こんにちは。日本共産党八尾市議会議員 田中裕子です。

希望あふれた5.23集会❗️

[2026.5.24] -[インフォメーション]

5月23日の集会は希望にあふれる取り組みとなりました。

 

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日本共産党からは市会議員団を代表して田中ゆうこが連帯のあいさつを行い、立憲の市会議員さん、新社会党方からも連帯あいさつがありました。日本共産党からは、越智妙子市議とみんなの暮らし相談室長村山ナナと教育・ジェンダー対策委員長内藤コーイチも参加しました。まさに、党派を超えた集会でした。

 

私は、「希望と危険が交錯する中、ここに希望があふれている。八尾駐屯地の拡張のための予算が初めてついてしまった。八尾空港には米軍機が離発着している。市長は国に追随・協力し、憲法や市民の立場に立っていない。政治を変えよう」と訴えました。

 

 

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高校生が発言予定だったのが体調を崩しメッセージが披露され、駐屯地の間近に住んでおられる住民からは軍事拠点化の流れをひしひしと感じると訴えがありました。

 

飛び入りの青年からもスピーチが❗️

「最初は少し覗くつもりが最後まで聞き入ってしまった。戦争と平和のことはとても大事なことだと思います。しっかり学びたい」と。

 

真ん中で参加していた女性とお話ができました。なんと大阪市内からデモカレンダーを見て参加したと。しかも初参加。

 

「友人が戦争反対で熱心に活動している。私も何かできないかなと思っていた。今日がその一歩の踏み出しになりました。受付であなたたちの未来を守りたいと言われた。とても感動しました。平和憲法を持つ日本はカッケー(かっこいい)と思います。戦争をなくすにはどうしたらいいのか考えていきたい」と。

 

元気よくピースウォークもを行い、自衛隊駐屯地と八尾空港の周辺を歩きました。

 

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政治の表層は危険な勢力が圧倒的多数を占め危険が進行中だけど、それに抗う希望があふれ出してきたと感じました。

 

毎週金曜日のKinpachi行動にも青年の参加やエールが相次いでいます。

 

何が起きているの⁉️ 

 

間違いないことは、〝1人の一歩はみんなの一歩へ。みんなの一歩は歴史を変える世界を変える。“このことだと思う。